「ひぐらしのなく頃に」妄想L5推理日記
この日記にはひぐらし全編のネタバレがあります。
 


06/06/30 推理レス

魅ぃが悟史の人形の件を知っていたら、逃走資金にした…は言わないですしね。魅ぃは人形の事を知らず、
詩ぃは知っていた。なので意見が違う。疑心暗鬼の悟史が、沙都子を託せる相手は詩ぃだけだった点からも
いかに彼が詩ぃを信頼していたかわかりますね…。こりゃ、詩ぃの片思いどころか、二人が再会すれば…!
コメント連打でスイマセン(汗 滅菌作戦絡みは、公安の赤坂氏の活躍を期待したいところですが…(GGG
沙都子を託した電話の時は悟史、詩音の存在って気付いて無かったと思いますけど・・・。
けど、綿編の圭一と同様な区別は付けてたかも知れませんね。興宮に居るときの魅音は何だか別人みたいだ・・・と。
普段学校で接する魅音に対してはその当時、敵意を向けていたけど、あの興宮の魅音になら頼める・・・と感じたのかも知れません。
この区別は、後に大石とかに囲まれ、詩音が自らの素性を明かした時、
「初めてまして、じゃないんだよね・・・?」とすぐ納得している所で分かります。
そうですねぇ・・・皆編のように沙都子の側に居て、悟史も生きており、梨花の問題と雛見沢依存症の問題が解決し、
悟史が隠れる理由が無くなった時、理想的なラストが実現するかも・・・知れませんね。そう願いたいし、その答えも推理で明かしたいものです。
あと、例の谷河内の件、どうやら本編の何処かで既にその名が出てたらしいですよ。
どこかはちょっと分かんないですが・・・。
全く以って記憶に無いです(泣

祟編が綿編の延長戦ってのは異議ありですね。祟編ではTIPSで監督がフォロー入れてるからです。
い、異議ありですか。ぬぅ、そうですね。もう一度考え直してみます。
まず、その祟編のTIPSとはどの事なのでしょうか?「サボりマネージャー」ですか?
あと、姉妹の仲は変わりないと言いましたが、決して悪いままという意味ではないです。説明を端折り過ぎでした。
綿編も目編も仲は最悪という訳では無いですよね。
確かに、人形の件で詩音に歪みを生じさせましたが、凶行に及んだ直接的な出来事は綿流し祭当日深夜の突発的なものです。
すなわち、あの出来事が無ければ人形の件があっても凶行に及ばなかった可能性が高いと考えられます。
そもそも綿、目編の犯行は詩音による計画的犯行では無いわけで、
その突発的な出来事が無かったのが、祟編であったと私的に推理しております。

延長線上にあるという発言に関しては、まず魅音を除いた圭一達と詩音と判明した上での出会い方に着目しています。
祟編では、その出会いに関して省略されております。物語では既に詩音の存在を皆知っている状態から始まってます。
しかし、祟編で野球試合の後開かれたバーベキュー大会でその出会い方がどんなモノであったかを推理できると思っています。
ここで圭一は詩音との出会いを、魅音と間違えてひどい目に会ったとしています。
そして、魅音は詩音に対して圭一達の前では邪険に扱ってます。
この様子は綿編で圭一が祭りの準備を手伝う日と目編の詩音が悟史の存在を背後に初めて感じるようになった日と同様なやり取りに思えます。
この件から、祟編の詩音との出会いは綿、目編と同様なものであった可能性がある・・・としています。
その圭一の言う「ヒドイ目にあった」出会いとは、綿編における魅音の詩音成りすましの件から来ています。
この成りすましの件の発生原因は、綿、目編における人形の件からきている訳です。
この事は皆編の梨花も同様にコレが成りすましの原因であると述べてます。

長文になってますね・・・。
上記の事から、祟編でも綿、目編と同様に人形の件があったと推論している訳です。
つまり、祟編でも姉妹の間には、人形の件からくる歪みを抱えている状態である・・・と思ってます。
私は根本的な背景において、祟編は綿、目編の延長線上にあると推理しております。
また、祟編の解と思われる皆編においても同様に人形の件がありましたね。
あれも暗に示していると思えます。

他の例としては罪編があります。
あの物語においては、人形の件が無かったと思います。
そういった意味では、罪編の姉妹の仲は良好であったとできる・・・かな。多分。

話を祟編に戻して・・・
そうですね、確かに祟編の監督の存在はかなり大きなモノになると思います。
監督のフォローがあったから、詩音の感情が抑えられ、祟編では沙都子に若干寛容であるとできます。
しかし、既に人形の件で歪みを抱えていた詩音は早くてバーベキュー大会後に悟史の存在を背後に感じる・・・
雛見沢症候群に発症してしまった可能性がある訳です。
この状態は、綿、目編とほぼ同様です。

が、その後大きく物語りは変動します。
まず、鉄平の帰宅。沙都子に対する虐待。
この件によって圭一だけでなく、魅音にも変化を生じさせます。
まずもって祭り前の浮かれ気分ではなくなるでしょう。
この事は祟編ではこの時出番が無くても裏では詩音にも魅音を通して伝わるかと思われます。
そうなれば悟史の存在を背後に感じている状態で、詩音は当然無視できないでしょう。
そして、祭り前日に雛見沢に行き、例の圭一からの電話を受ける訳です。

その後どう詩音が行動し、結果祟編の結末に到ったかはまだ妄想段階でも分かりません。
おそらく雛見沢で悟史の事件を解決すべく行動したと思われますが。
とにかく祟編の根本、省略された部分には綿、目編の存在があったであろうと結構個人的に確信しています。

ちなみにご都合主義だと思いますが、皆編で梨花は祟編に詩音は居なかったとしています。
この事は、皆編の沙都子虐待発覚の際に圭一に代わって殺意を抱いた詩音を指すのか。
または裏で行動していた詩音に気が付かなかったのか。
おそらく祟編のあまりの救いようの無さに絶望した梨花はその後どうなったか関心無く諦観しさっさと山狗の手に落ちたため、
詩音の存在に全く気が付かなかった為だと思ってます。

だいぶ裏付けの無い憶測で妄想された推理ですが、これが祟編が綿編の延長線上であると述べた理由です。
う、再度まとめて読み易くしようと思ったけど無理っぽい。長文スマヌ。
どうでしょう・・・ご意見お待ちしております。

06/06/02

推理拍手レス
私は沙都子L5発症は4年目ではないかと考えています。梨花の「沙都子の心にも鬼が〜」発言を
考えると……。2年目も、両親が崖から落ちたとき、沙都子は車の中で寝ていたってのも怪しいですがw
諸説ありますね。
4年目説だと知ってるのは、実は叔母を殺したのは発症した沙都子で、悟史は身代わりに犯人となって消えた。
ただ、やっぱ引っかかるのが祟編TIPSの「恨み帳?」の存在です。
もう一度考えてみます。

これは何時誰が書いたかについては正確には分かりません。
が・・・該当するのは、祟編で叔父に虐められている沙都子としか私には思えません。
この恨み帳に出てくる人物は二人ですね。
「こいつ」と「死んだあの男」です。
で、「こいつ」は「死んだあの男」と同じ事を言ってくるわけです。
くさいだのなんだのと・・・。
「こいつ」には叔母とか入りそうですが、「死んだあの男」が「こいつ」以前に存在していたとされる以上、該当するのは義父である・・・
とする以外無いのではないでしょうか。
で、その「死んだあの男」も沙都子に虐待してたとあります。
しかし、公的機関の調書には無かったとされますね。
相談所の職員に嘘をつくならともかく、こんな恨み帳にまで嘘を書く理由があるでしょうか?
という事は即ち、虐待は「あった」もしくは「当時に発症し疑心暗鬼となり虐待されたと今も思い込んでいる」です。
上記の内容は皆編以前にも十分考えられた事なので、沙都子が以前から疑心暗鬼になっていたとできる貴重な推理材料です。
私は皆編推理でカスッたんですが、それほど重要視しなかったので後に悔しい思いをしましたよ。本当に(泣

で、祟編の圭一を橋から落とすシーンの沙都子の話に出てくる「あの人たち」。
この「あの人たち」は沙都子を殺そうとしたらしいですが・・・この話、2年目の事件に該当するように思えます。

沙都子はこの立て続けに起こる逆境を以前に祭具殿に侵入した事による祟りからはじまっている、としています。
そして、その祟りをしている何かが、その人物に乗り移る事により、自分に危害を加えてくるとしているようです。
これは恨み帳の「あの男に乗り移っていたものと同じものが、こいつにも乗り移っているからだ」から推理できます。
普通ならば義父と叔父を指して「あの男がこいつに乗り移っているからだ」・・・と、なりませんでしょうか?
これでは、乗り移る何か、を個別のモノとして認識している事になります。羽入?ww
自分の両親の事を「あの人たち」としたのもそこからきているのではないでしょうか?
つまり、あの2年目の件で信じられない行動で襲ってきた両親・・・は、既に両親で無く何かに乗り移られた別のモノという認識。
ここら辺は祟編で圭一をその何かに乗り移られたモノとして橋から落とした行動から伺えると思います。

うーん、まぁ妄想推理ですが、
当時疑心暗鬼に陥っていた沙都子には義父に対して、その行動全てに危機を感じているわけです。
もしくは義父を殺る機会を伺ってたかも知れませんが。
例の展望台で何らかの理由で極限に達したとする。
この時の沙都子はその年齢では有り得ない位の力を持っていたと推測できるでしょう。
で、母は沙都子を止めようとするでしょうがそれすら沙都子には襲ってきたと思えるわけです。
もしこの時義父を既に展望台から落としていた場合、その乗り移るモノが瞬時に母に移ったと思えたかも?
で、母をも落としてしまう・・・とか?

お、いつもの妄想推理っぽくなってきたぞw

それでですね、やっぱ入江機関も沙都子の様子の変化に気が付いてたと思うんですよ。
ずっと監視していたんだと思います。
もちろん展望台の時も。
当時、泣いている沙都子を発見したという清掃車の者達。怪しいですねぇ〜。山狗じゃね?

ただ、こうなったら沙都子も鬼隠しされてないとおかしいんですね。・・・ぬぅ。
沙都子に対しては、例の入江が開発した症状を抑える薬が使われたとか?

可能性としてはまだ妄想推理できます。
実際両親が沙都子を亡き者にしようとした説。
鬼曝し編と同じように当てはめてみる。
虚偽の通報など異常行動を起こす娘に世間体を気にした母が発症とか?
で、沙都子も発症してる。
わけわかんねw
で、山狗側もフタを開けてみれば二人も発症してて、一人しか鬼隠し出来ないので一人は新薬投与とか。
無理矢理すぎる〜。

まぁこの辺はまだ妄想し放題ですが、とにかく何らかの経緯で沙都子には入江式の治療法が行われるようになったと思ってます。
また、沙都子はある程度この事には、自ら記憶の封印をしているみたいですね。

あと、当然梨花の関与も考えなければならないでしょうけど・・・どうだろうな・・・。
梨花はこの事件を止められなかったのか?
これは58年の叔父の虐待の件から伺うに、無理だったのかと・・・。
となると、梨花に出来る事は事件が起きた後、如何に沙都子を匿うか・・・ですね。
しかし、山狗が梨花の言葉で大掛かりな行動の変更をしないでしょう。
となると、入江ですか。
この件から入江と梨花の妙な関係ができるとも考えられますが・・・どうだろう。

また、沙都子を匿う上で治療薬の存在は欠かせないでしょう。
この薬の開発には1年目の事件が無ければできませんね。
また無かった場合、2年目の事件の発症者が実験に使われる可能性があるわけで・・・。
とりあえず、梨花にとって1年目を阻止すると後がヤバイとなりますな。
まぁ1年目があるから大石が食らい付いてくるんですが。

まぁそもそも梨花は4年目まで阻止しようとしてないようにも思えますがねぇ。
どっちかっていうと、全ては沙都子を救うための強い意志って感じ?
まぁそれだと3年目がワケ分からんのだけど・・・。
う〜ん、どうだろう?
ここで時間切れなのです。
>SAVE


06/05/31 皆殺し編推理
うーむ・・・何だか急に暑くなってきたキガス。

さて、今回はちょっと連続怪死事件について考えてみようと思います。
1年目の事件は入江機関の(東京のだっけ?)鷹野率いる山狗の秘密保持部隊が色々関与していた事が皆編の梨花の言葉で明らかになるわけですが。
L5暴走する人物が公表されては困るゆえ、拉致って鬼隠しとしていたとの事。
他の事件も関与してたらしいけど、それはどんなだったか?
ハッキリとは分からなかったですよね。

とりあえず予想できるのは、2年目の沙都子の母、3年目の梨花の母、4年目の悟史。
後は、鬼編の圭一も拉致られそうになったっぽいけど。
果たして彼らは本当に拉致られていたのか?
その答えを出す鍵が、沙都子の病気にあるような気がするわけです。

皆殺し編で明かされる沙都子が既に病気、「雛見沢症候群」を発症してしまっていた事。
そして彼女は一度末期症状(L5?L4?)まで進行してしまったが為、検査、薬が欠かせない体になってしまっていたわけです。
で、ここで問題なのはいつ発症したか?
思うに連続怪死事件の2年目の件からでは無いでしょうか?・・・というのが私の仮説。
どうもその辺梨花は詳しく知ってそうですが、これまたハッキリとはわかりませんでしたね。

2年目の事件について考えてみる。
当時沙都子は冗談では済まされないようなトラップで義父に攻撃してます。
最終的には義父から虐待を受けていると通報します。それは虚偽のモノであるとされてますが。
ここら辺ね・・・沙都子がこんな事するはずは無いって、まぁ圭一も疑ってましたけど私もキャラを考えるとそう思います。
この感覚は、レナにも同じものがありますな。鬼隠し編とか罪滅し編とか。
つまりはこの頃に沙都子が雛見沢症候群を発症してたんじゃないか?と思わせるわけですよ。
義父に対する攻撃は、発症が原因ではなかろうかと。

そこら辺偶然にも、同じ様な内容を以前の拍手レスで答えてます。
ちょっと内容が違いますが。今年の1月18日のレスです。
それを再利用しつつ上記の発症の仮説を合わせてみると、何となくそうではないかな?なんて思ってしまうわけです。
祟編で出てくる恨み帳に書いてる「誰かが謝り出す」ってのは羽入ですかね?
また追い込んでるよ羽入たん!w

で、もう一度2年目について考えると、まぁだいぶ色々妄想できてしまうのですが
要するに両親を崖から突き落としたのは当時末期症状だった沙都子じゃないかな?と思うわけですな。
梨花の言う、暇編の予言の「不幸な事故」とか皆編の「思い出さなくていい事」とか言われる所以?

う、この説明でわかって頂けるでしょうか・・・?

で、この仮説でさらに問題になってくるのは、ならば沙都子は拉致られてないと駄目なわけですよ。
てか、拉致られるどころか入江によって症状を緩和されてるワケ。
つまり末期症状の対策は2年目にしてもう実践されてる。
これについては皆編の梨花の語った、1年目の失踪したL5だった主犯を非人道的に調べて(w)
飛躍的に研究が進んだ、から一応妄想できますけど。
だったらそれ以後の失踪者は一体なんだったのか?
もし同様にL5だったならば同じ様に処置をすれば良かったのではないか?・・・と思えます。

これについては、処置する人数が多いと秘密を保持するのが困難である、とか言えます。
後はそれぞれ事件になってますから、犯人として警察に逮捕された場合には治療が困難です。
が、まぁL5とは無関係であったとするのが妥当かな。
山狗どもに鬼隠しにされる理由は他にもありますね。
この病気についての秘密を知ってしまった時に情報が漏洩しないように拉致られるとか。
もしくは、本当に無関係の別件。別の事件。山狗とか症候群とかとは無関係。

なんか皆編冒頭で連続怪死事件は連続では無い様で連続っぽいけど、ほんとに連続じゃ無いかもよ?みたいな事言われてますがw
そこら辺も混じってる予感もする。
別の方の推理ですが3年目の梨花の両親の件は、父はただの病死でそれを勘違いした母が自殺した。なんて意見をみた事があります。
でもさ、梨花の予言だと直球に「56年…私の両親が、殺されます」って言うのね。
うーんどうだろう。秘密漏洩の件で引っかかったのかな?

話は逸れますが、皆編でわかる梨花と入江の関係。
なんか変ですよね。
入江は梨花を子供扱いして無い。「古手さん」だし。これは前から違和感ありましたが。
梨花の本質をある程度見抜いている様な、そんな感じ。
また、秘密漏洩阻止が厳守されている中で、何ゆえ梨花が病気の詳細や東京の存在まで知っているのか?・・・とか。
分からん・・・ここら辺語られてました?
一応、東京側は女王説があるので手が出せないってのもあるけど、入江との関係は何かワケ有りっぽいなぁ。
ともかく、梨花は組織の履歴について結構知ってる風であります。

そこで4年目の悟史の件についてなんですが・・・
まぁ仮説として色々状況を揃えると、2年目で症状抑止方法が出来ており、沙都子という前例があり、
梨花がこの件について阻止せず、山狗側も一応この頃は梨花保護についており、梨花の意見もある程度聞くだろうし、
梨花と入江はなんかワケありっぽくて諸々・・・こんな状況下で悟史殺しちゃう?

まぁちょっとここら辺まだまとまってない。
そもそも悟史は沙都子の病気の事を知っていたのか?
どうなんでしょう。結構薬が必要なみたいだし日に何回か注射しなくてはならないわけですし。
ただ、沙都子は初めから入江の研究の為と教えられてたみたいだし、悟史も同じかも知れない。
ここら辺加味すると・・・ああ頭がイタイ。

う、時間切れ也。
こうやって書き出してみると随分穴があるなぁ・・・。
とりあえずここでセーブしますね。

06/05/28 皆殺し編推理
さてさて、もう5月終わっちゃいますよ。
いい加減始めないとまた時間が無くなってしまうので強引に始めてみる。
考えがまとまってから、とか言ってたら何時まで経っても始められないわけでして。
まぁ前からそうでしたけど、ダラダラ行き当たりばったりで進行します。
また放置しちゃうかもしれないけど(えー

で、もう皆殺し終わったらほとんど推理って感じじゃないですよね。
何ていうか答えをまとめるみたいな感じでしょうか。
未だ記憶があいまいで私の中でまとまってない答えとか結構あるんですよ。
で、一人だとちっとも復習しようとしないのでこのコーナーで頑張ってみる。

それで、とりあえず連続怪死事件の真相と皆殺しで明らかになった沙都子の病気。
そして悟史の生死について考えていこうと思ってます。
ちなみに私は皆殺しやってみて「悟史は生きてる」という方向に考えを変更しました。
ただ、これは梨花の認識において生きていると限定してます。
本当は死んでるかも知れませんねぇ(どっちなんだよw

皆殺しって梨花主観の真相が大半で、ひぐらし全体の真相と勘違いしてしまう点がワナというか。

うーむ、相変わらず管理人の日本語が変なのはご容赦下され。